意外な勝負●●が効果的!満たされ妻の「夫への今夜きて」サイン3つ

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結婚しても、子どもがデキても、定期的に「愛のあるセックスをしたい」が男の本音。でも、実際には、日々の生活に追われて“セックスレス”に陥ってしまうカップルがとっても多いんです。

「そういえば、今月は1回もしてないかも」
「いきなり“しよう”なんて誘って断られたら嫌だし……」

でも、そのまま放置しておくのはちょっぴり危険! カラダの関係がない状態が長引くと、夫婦の溝が深まってしまうかもしれませんよ。

そこで今回は、20~30代既婚男女を対象に「『今夜起きて』のサイン」を徹底リサーチ! 今さら聞けない男性たちのリアルな声を、こっそりチェックしておきましょう。

 愛され妻の夫にきいた!うちの妻が出す「今夜来てサイン」3つ♡

(1)勝負パンツならぬ「勝負パジャマ」を着る

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「我が家は妻のパジャマが“イエス or ノーまくら”の代わりになっているかな。俺好みのかわいいワンピースのときは、“してもいいよ”のサイン。Tシャツに半パンのときは、“疲れているから無理”のサイン。子どもたちにバレる心配もないし、しばらくはこれでいくつもり」(32歳/金融)

意外と多かったのが、「勝負パンツ」ならぬ「勝負パジャマ」を取り入れている夫婦。ちょっぴり可愛らしいデザイン&カラーのパジャマを着た妻を見て、男性たちはこっそりガッツポーズをしているといいます。

実際に「夫の帰りが早くなった」「夫が上機嫌になった」「子どもと触れ合う時間が増えた」なんて嬉しいケースも! 子どもがデキてから夫婦の時間が減ってしまった夫婦は、実践してみてみる価値がありそうですよ。

(2)「今日は早くないの?」と可愛く見送る

「毎朝お見送りしてくれる妻。結婚当初から、夕飯の有無を確認してくるけど、ちょっと甘ったれた口調で“今日は早く帰れないの?”、“待ってるね”と言うときは、今晩どうかな……? という妻からのお伺い。そんな日は、朝からルンルン気分で、何としても早く帰るようにしているかな」(35歳/公務員)

恥ずかしがり屋の女性でも、抵抗なくお誘いできちゃう魔法のセリフ。

夫の目を見つめながら、「今日は早い?」「早く帰ってきてほしいな」と甘え口調でお誘いすれば、どんなに鈍感な男性でもあなたの気持ちに気が付いてくれるはずです。

ちなみに、既婚男性たちに聞いてみたところ、「これはいい!」「仕事にメリハリが出る」「朝からやる気が出る」と大絶賛の声! 「早く帰ってくるね」の返事が返ってくれば、作戦成功のサインですよ!

 

(3)ストレートに「したい」と伝える

「今さら恥ずかしがる関係でもないから、お互いに『したい』と伝え合っているかも。帰宅後に直接口にすることもあるし、メールやLINEでハートのスタンプを送り合うことも……! 断られたらショックだけど、疲れているときはお互い様かな」(34歳/保険)

これまで幾度となく求め合ってきた夫婦だからこそ、“ストレートな言葉が1番”という意見がたくさん! 男性たちからは、「それ以外にどうやって伝えるの?」「他のサインを送られても見逃しそう」なんて疑問の声が上がるほど、単刀直入なお誘いが夫ウケすることが判明しました。

どうしても直接「したいな」「ラブラブしよう」と口にするのが恥ずかしいなら、メールやLINEでの2人のサインを決めておくといいかもしれませんね。

 

いつまでも仲良し夫婦でいる秘訣は、定期的なセックスでふたりの愛を再確認すること。

今回ご紹介したのは、数ある夫婦のほんの一部です。あなたはどんな方法で、夜のお誘いをしていますか?

 

【取材協力】

※ 20~30代既婚男女

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