ん~…甘いモノを我慢できない!妊婦の「可愛い言い訳」4つ

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妊娠して安定期になると、食欲がどんどん増してきて、どうしても抑えられないのが“甘いものへの欲求”ですよね。

体重増加を気にする旦那さまから「また食べてるの?」「少し控えたら?」なんて言われると、厳しく監視されている気分になってしまいます。

そんな時、旦那さまも食べる姿を優しく見守ってくれることであろう最適な言い訳を4つご紹介いたします。

妊娠中「甘いもの」を食べたい時に効果的な旦那さまへの言い訳4つ

(1)「お腹の赤ちゃんが欲しがっているの♡」

旦那さまにとって1番気になる存在、それは“お腹の赤ちゃん”です。

ママにとっては単なる嗜好品でも、赤ちゃんにとって必要ともあればすんなりと許可が降りるはず! ママが欲するものは、“全て赤ちゃんからのサインである、従わない理由はない”と主張しましょう。

 

(2)「妊婦は疲れるから糖質が必要なの♡」

妊娠している人もそうでない人も、疲れた時には甘いものが欲しくなりますよね。これは人間の生理的欲求とされ誰もが当たり前に感じるものなんですって!

妊婦は、様々な体の変化や、それに伴うストレスで疲労も蓄積しているので、甘いものへの欲求はごく自然だと思います。

旦那さまもお腹が大きくて大変な奥さまのためなら許してくれるはずです。

 

(3)「授乳前にスイーツを堪能させて♡」

授乳時は糖質を摂取し過ぎると、乳口炎や乳腺炎を引き起こしやすくなったり、母乳の味が変わってしまったりとデメリットが多いとされています。

ですから、出産後はますます甘いものを我慢する必要が出てきます。赤ちゃんの大事な母乳のために、自分には過酷な試練が待っている……。それを迎えるまでは、せめて「美味しいスイーツを堪能させてほしい」と懇願してみましょう!

 

(4)「ストレスでマタニティーブルーになっちゃう…」

ストレスは難病の元といわれるこの時代、ストレスが妊婦の体にいいわけがありません! 食べたいものを食べられないなんて、ストレス以外の何物でもないですよね。

そんなストレスが積み重なって、マタニティーブルーにでもなってしまったら大変です。ママのメンタルは胎教に影響するので、旦那さまもオッケーせざるを得ないでしょう。

 

いかがでしたか?

今回はどうしても甘いものが食べたいときの旦那さまへの言い訳をご紹介しました。

これで後ろめたい気持ちを抱えずに、堂々とリビングで美味しいスイーツを頬張れますね。旦那さまの監視の目におびえる毎日をお過ごしの方は、ぜひお試しください。

 

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