赤ちゃんの肌を守る!助産師が教える0歳児のスキンケア

生まれたばかりの赤ちゃんの肌はすべすべしていて弾力があり、いつまでも触っていたいほど気持ちがいいですよね。

ですが、冬になったとたん突然寒くなってきて、お肌の乾燥や乾燥からくる肌荒れが気になったりしませんか?

さらに乳児湿疹や、母乳やよだれでの肌かぶれなど、赤ちゃんの肌トラブルは想像以上に多いもの。

子どもを想うママとしては、肌トラブルになってからのケアだけでなく、「予防ケア」もちゃんとしておきたいですよね……。

乳幼児期の赤ちゃんのきめ細やかな「マシュマロ肌」を保つには、ママの日々のケアが大切です。

そこで今回は、元助産師・美容外科看護師であり、1児の母である杉本さんに赤ちゃんのスキンケアが大切な理由を聞きました。

助産師ママが教える!「0歳児のスキンケア」で大切なこと

杉本さん:「生まれたばかりの赤ちゃんの肌は、『なにもしてあげなくてもきれいな肌』ではありません。実は赤ちゃんの肌トラブルに悩むママはとても多く、間違ったケアをしている場合もしばしば。

例えば、1ヶ月検診の時には赤ちゃんの湿疹で悩んでいるママが多いのですが、話を聞くと赤ちゃんの洗顔の際、何も使わずにお湯で流すだけで終わりにしているママも多いです。

顔に乳児湿疹が出ている場合には、赤ちゃんにも使用できる洗顔料をしっかり泡立て、優しく油分や汚れを落としてあげることが必要です。

また、お風呂上がりに大人は当たり前のように化粧水や保湿クリームを塗るのに、赤ちゃんには何もつけていないということもよくあります。

しかし、赤ちゃんのお肌は水分量が少なく乾燥しやすいので、入浴後できるだけ早く保湿剤を使用して“全身の保湿”をしてあげることが重要です。

また家の中でのケアのみならず、赤ちゃんのお肌を紫外線から守ってあげることも実はとても大切なことなんです。

紫外線からのダメージは、赤ちゃんの皮膚にとってとても負担が大きく、肌トラブルの原因となります。なので、しっかりと毎日“UVケア”もしましょう。

毎日の細やかなスキンケアが、赤ちゃんの肌トラブルの予防へとつながっていきますよ。」

 

【まとめ!】助産師が教える赤ちゃんスキンケアのポイント3つ

●洗浄:たっぷりの泡で優しく洗い、清潔に保ちましょう
●保湿:入浴後、すぐに保湿しましょう
●UVケア:外出時は、紫外線対策をしましょう


 

初めてのママにおすすめ!赤ちゃんのスキンケアアイテム

 

杉本さんの助産師の経験からも赤ちゃんのスキンケアが大事ということが分かりました。

では、正しい予防ケアをするためにどんなスキンケア製品を選んだらいいのでしょうか?

保湿やUVケアが大事と言っても、大人が使う刺激が強い成分のものは赤ちゃんには向いていません。

赤ちゃんのナイーブなお肌に使用するものですから、お肌のことで実際に悩んだことのある人にも選ばれている製品を選びたいですよね。

そこでオススメなのが、です。

 

50年以上の低刺激性スキンケアの研究成果のある資生堂が作っているは、

(1)厳選原料 (2)無香料・無着色 (3)パラベン、アルコール、鉱物油無添加 (4)アレルギー(成人、乳幼児)テスト済み※と、とても肌想いな商品であり、赤ちゃんのお肌にも使うことができます。

※すべての方に皮ふ刺激やアレルギーが起きないというわけではありません。

さらに、低刺激でありながら高い洗浄力・保湿効果が備わっており、しっかりと汚れを落としつつ、お肌を保湿することもできるんです。

日焼け止めものソープ、泡ソープの一度洗いできちんと落とすことができるので、何度も洗ったり強くこすったりしてお肌を傷つけることもないので安心です!

 

はたっぷりの泡で優しく包み込むように赤ちゃんを洗い、みずみずしく伸びのよいローションで保湿してあげることができます。

毎日使うものだから、ママも使い心地よく赤ちゃんのスキンシップになるような製品を使いたいですよね。

ベタつきの気になる日焼け止めも、とても塗りやすく、白く残ることもなく使い心地も満足できると思います。

 

赤ちゃんにも使えるアイテムでスキンシップに♪

 

実はは、皮ふ科医・小児科医の先生方と、共同開発し、調剤薬局や病院で販売されているんです。

実際に保育園でお昼寝前のスキンケアやお散歩前のUVケアとして取り入れられていたり、産後の沐浴指導(コアラサポート)に使われているのだとか!

カンガルーム汐留(資生堂事業所内保育施設)では、外遊びの前の日焼け止め、お昼寝前の乳液のプログラムを実施しており、その結果、「肌にいい状態を維持している」と5人に2人のママが答えたそうです。(資生堂調べ)

赤ちゃんのすこやかな肌を守るための毎日のスキンケアは、育児において大切なことのひとつと言えると思います。

 

いかがでしたか?

スキンケアをしてあげることは、ママと赤ちゃんの大切なスキンシップの時間にもなりますので、ぜひ楽しみながら正しいスキンケアを行っていきましょう。

赤ちゃんのすこやかなお肌の成長を願うのは、ママたち共通の想い。

子どもが将来肌トラブルで悩まなくて済むように、今からできる「予防スキンケア」を、ぜひ取り組んでみてくださいね。

 

【参考】

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